裸言-LAGON-


 ゲスト・パーソナリティー作家紹介


 
名前
プロフィール
☆オトミ☆
元ゴザンスライター。wや顔文字を多用したり、天使がゲストになって勝手にストーリーを展開するエッセイで有名?に(読者向けに書いていないが、二人に子供が産まれましたw)。ここ最近は、mixi日記よりも、同フォトアルバムに力を入れている  ゴザンス・りとろぐ。No.1748
 (2009 7/29〜参加)
桜井李早
2009年3月、散文、詩、fairy tales、音楽、旅行記などを綴った著書『YES』を発表。国立音楽大学声楽学科卒業。作詞、作曲などを手がけ、ヴォーカリスト、ピアノ奏者としても活動。ジョン・エヴァレット・ミレイの絵画に見る、水に浮かぶ"Ophelia"のごとく眠れることを祈りながら、文章を書く作業は何故か深夜。   PEACE & LOVE Risa x  voix du soir  (2009 7/1〜参加)
なかがわよしの
長野市在住の一労働者。年齢は30歳付近か。経歴は明らかでないが、かつて東京・長野にて雑誌編集に携わり、現在はやはり紙関係の仕事をしているらしい。重度のロックファンで、渋い音楽イベントをオーガナイズしていた事もある。  なかがわよしのの400字  (2009 6/3〜参加)
鈴木希望
雪国生まれ、首都圏郊外在住。高等学校中退の後、不思議なご縁でライターに。  (2009 3/18〜参加)
中村梨々
詩を書いています。投稿修行中。詩のような小説のようなエッセイのような混ざり合ってあやふやで行方不明な笑いがあればよしとしよう。楽しんでくださると嬉しい。そんな日常です。  nasi-no-hibi  (2009 2/18〜参加)
森川 雅美
1964年兵庫県西宮市生れ。詩集に『流れの地形』『くるぶしのふかい湖』『山越』(すべて思潮社)。同人詩誌「あんど」「酒乱」を発行するあんど出版主催。ブログ「森川雅美の詩生活・歴史生活」HP「詩誌 酒乱(あんど出版)」天童大人企画「詩人の聲」など朗読も行う。本年度、一昨年度 引かせ王。  (2009 1/21〜参加)
0時
複数の名で、時折りWeb上に姿を現す詩的創作家の、その名のひとつ。もともと作家個人に対する興味を持つことがなかったため、自身も、個人に関する情報を非公開としたまま活動している。現在のWebはこちら  (2008 12/24〜参加)
レイラ・アズナブル
趣味はビーズの元漫画家。同時に母、妻としてしっかりとした生活を送っている。現在小説を mixi で公開中。壮大なスケールの物語が好きで、作品はどこか詩的でもある。  (2008 11/26〜参加)
神白 幸良
19年度OH!映像文学大賞・短編小説部門・部門賞、2006年度・うおのめ文学賞実行委員長特別賞(webサイトうおのめ文学賞)きらら携帯メール小説大賞佳作とか頂いた事あります。何を思ったか、ある日とつぜん、小説書いてみようと書き始め、いつの間にかプロのものかきを目指すようになり、今は日々、人の心を動かすものを書いてやるんだと四苦八苦の真っ最中。座右の銘は、上を向いて歩こう。  よしぞー堂  (2008 10/29〜参加)
たかいわ 勇樹
帝京大学文学部・史学科卒。漫画や小説、さらには戦術書や聖書に至るまで、その幅広い書見で培われた作風は、“sensitive”と“radical”が交錯する独自の世界観を持っている。自サイト「想像者の書庫」にて、小説、ライトノベル、レビュー、エッセイ等を執筆中。  (2008 10/1〜参加)
カズユキロック
物書きとしては三流でいい。けど、エンターテイナーとしては一流がいい。そんな信念を持つライター。東京都生まれ。広告制作の仕事をしながら、フリーライターをしています。僕の胸に住むライオンは、月に吠えることを決して止めません。  東京スカイ・ウォーキング  (2008 9/3〜参加)
こが ゆき
その昔、「星新一のショートショートコンテスト」に入選。さらには「二十世紀文学新人賞」受賞歴あり。 インターネットができていろんな人と交流を持つまでは、自分をわかってくれる人などほとんどいないと思っていたクチです。 共著に“KUMONOSU”(クモの巣山図書館)あり。  noyuki‘s diary  (2008 8/6〜参加)
大島 健夫
1974年 千葉県千葉市生まれ。読書、武道、音楽、人間を愛するヒューマニスト。ブログ「DAYLIGHT RUMBLER 」では、昆虫や両生類などの生態を写真と文章で紹介。いかなる分野においても“極み”を求道する、サムライ文士。本家はGoing The Distance。  (2008 7/9〜参加)
西原 正
2000年からネット上で詩の発表を開始。「風待詩人」となる。婦人公論「フォーラム」に投稿を開始。入選、佳作多数。現在も続けています。文芸WebSite「ゴザンス」に投稿をはじめ、掌編小説の発表をはじめる。私家本として「光函」、「音函」を発表。2008年3月「街函」を発表。  西原正WebSite  (2008 6/11〜参加)
なか杉 こう
小学六年生ぐらいから詩を書き始める。つれづれなるままに書いている。高校のとき「いづみ」という小冊子に掲載されたことがある。大学のころ「ラ・メール」という雑誌に佳作になったことがある。最近では東京メトロの公募ポスターに入選した・・・(すこし修正入り)が、丸の内線で二回お目にかかっただけである。そんな具合である。  こう・ストーリーズ  (2008 5/14〜参加)
田川 ミメイ
WEBであれこれ書いていたら、いつのまにかモノカキに。南に江の島、西に富士を眺めながら、風に吹かれるようにして暮らしつつ、ソニーモバイルでの小説とか、WEBでの連載とか特集記事とか書評とか、シャシンとコトバのブログとか、日々何かしら書いてます。 OfficialWebsite  mi:media  (2008 4/16〜参加)
畑中 しんぞう
一見経営者みたいなサラリーマン稼業をしつつ、夜な夜な創作活動に勤しむ短編作家。シュールなストーリーを得意とし、その毒気溢れる作風は読後に妙な残像を残す。現在は自サイト“畑中しんぞうだらけ[魔法のiらんど]”にて、短篇小説を執筆中。  (2008 3/19〜参加)
関ユカ
編集プロダクションに入社し、PR誌などで編集のノウハウを学んだのち、某女性誌の編集デスクに。現在は某出版社にて編集者を務める。売れない小説家と、放送作家の二人の祖父を持ち、父は編集者、母はライターの、もの書き三代目です。  (2008 2/20〜参加)
かみおぎやなぎ
大阪出身東京経由京都在住。砂浜で貝がらを集めるような調子で、日常から小さな出来事を拾い上げては、気まぐれにブログを更新しています。多彩な書き手が集った、今はなきネット出版サイト「ゴザンス」の元編集長。ちかごろはデジタルコンテンツを扱うウェブサイト「テキスポ」(http://texpo.jp/)のお手伝いもしています。ブログ・空中写真  (2008 1/23〜参加)
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